福岡の音楽シーンはアツい!

DHC Lifestyle Council 研究員の柳原亜希子です。
今週は福岡を拠点に活動している女性アーティスト3名の方にご登場いただきました♪

月曜日はりせさん

火曜日は松山彩夏さん

水曜日は高田由香さん

日替わりでインタビューをし、木曜日は全員でワイワイガールズトーク。
金曜日は、この番組のナビゲーター!
シンガーソングライターとして活躍されている竹仲絵里さんの目線で、
福岡の音楽シーンについてお話いただきましたよ♪

福岡では何度もライブをしている竹仲さん。
やっぱり福岡の音楽シーンはアツい!と感じるそうです。
一番は、お客さんの反応。
「福岡の方はライブ慣れしてて、反応がダイレクトに伝わってくる。
音楽の街というイメージがありますねー♪」とお話されていました。

そういえば高田由香さんも「初めて福岡でライブをした時にお客さんの反応に
あまりにも感動して、福岡でもっとお仕事がしたい!」と思ったそう。
なんだか嬉しい!

でも確かに。実際に福岡に住んでいると、街中でライブイベントをよく目にします。
決して大きなステージでメジャーな音楽をという感じではなく、
『小規模のステージで福岡発信の音楽を聴く』。
そういう福岡ならではのイベント感覚が、福岡の音楽シーンはアツい!
と感じる事に繋がっているのかも知れませんね。

実は福岡出身のアーティストの方、結構いらっしゃるんですよね。
井上陽水さん、海援隊、高橋真梨子さん、郷ひろみさん、松田聖子さん、KANさん、
チェッカーズ、MISIA、氷川きよしさん、浜崎あゆみさん、椎名林檎さん etc
それにしても豪華すぎるー!
もちろんまだまだいらっしゃいますが、多すぎて書ききれません。

中でも竹仲さんは最近、KANさんの音楽の素晴らしさを改めて感じているそう。
実際にラジオ局でお会いした事もあるそうなんですが、
人柄も本当に気さくで良い方だったそうですよ。
あと氷川きよしさんは、ものすごくイケメンだったそうです(笑)

夏はフェスなどのライブイベントも盛り上がる季節!
この夏、ぜひ音楽を楽しみましょうー♪
竹仲さんのライブもまた福岡でありますように。

柳原亜希子