DHC『クイーンオブセラム』でエイジングエア!

DHC Lifestyle Council 研究員の吉田紗綾です。
今週は10月16日に東京の渋谷ストリームホールで行われた
【DHC2018年 秋冬新商品お披露目会】の模様をレポートしています。

今日ご紹介するのは、エイジングケア美容液「クイーンオブセラム」
お話を伺ったのはDHC広報部次長、渡邉晶子さんです。

年齢とともにハリや潤いが減ってくるくる…
これは多くの女性に共通した悩みだと思いますが、
そんな女性たちの心強い味方が、この美容液「クイーンオブセラム」です。

この美容液は、従来の美容液のように補っていくだけ、与えていくだけでなく、
『補うケアから再生へ 』をテーマに、肌の老化とともに出てくる老廃物をまず除去し、
再生し、その後から補っていく美容液。つまり、肌の内側の老廃物を流し、
角層などの中をすっきりさせてから補うので、さらに浸透もよくなるということなんです。
食べ物やサプリなどで内側から綺麗にする、というのはよく聞きますが、
肌の上に塗るっても、肌の内側にまで作用していく、そんな美容液なんですね。

成分としては、肌本来の美しさを追求する、Wアプローチ成分《クイーンビーペプチド》
配合されています。クイーンビーとは女王蜂のことで、女王蜂が持っているエキスなんです。
これをカプセル化することによって肌に届けることができるようになりました。
若い働き蜂が持っているアミノ酸を多く含む《ローヤルゼリーエキス》も配合。
女王蜂は普通の蜂の40倍生きるそうで、その生命力がギュッと詰まった美容液です。
そのほかにも年齢肌の悩みをサポートする美肌成分がたくさん配合されていて、
みずみずしい美しさをバックアップ。乾燥による小ジワも目立たなくしてくれます。

実際に私も手につけさせていただいたのですが、少しの量でとても伸びがよく、
そしてとーってもいい香り♪
上品なフェミニンフローラルの香りが心地よく広がって、
お風呂上がりの優雅なスキンケアタイムを演出してくれます!
忙しい女性にも、こういう時間を作り出してくれるって嬉しいですね。
ちなみに、この時左手の甲にだけつけさせてもらったのですが、
家に帰ってその日の夜まで、右手の甲とは全く違った潤い感、
肌触りを保っていました!1日続くってすごいですよね。

年齢を重ねた方の美容液としてはもちろんですが、
20代の方でも、若いからまだ大丈夫!と思わずに、
これから起きてくる肌トラブルを予防するためにも、
こういったエイジングケアの美容液を少し先の未来を見越して、
少しずつ、継続して使っていくことがいいのかもしれません。
ハリや潤いを求める幅広い世代の女性たちにぜひ使って欲しい商品です!

吉田紗綾