あなたのバレンタインの思い出は?

こんにちは!
DHC Lifestyle Council研究員の平田理絵です。

今週のテーマは【バレンタイン直前!チョコレートに恋をして
最終日は、Lifestyle Council研究員メンバーの
バレンタインの思い出・エピソードをご紹介しました。

♡研究員:宮世真理子の思い出♡
小学生の時に、女子の友達で集まってみんなでチョコレートを作って、
それぞれの好きな子の家をまわったことが一番の思い出だそうです。
今では手作りチョコを渡すことも怖いので、
今より小学生の頃のほうが勇気があったな…という宮世さん。
今はデパートでいろんなチョコを試食しながら、
誰にどれを渡すか選ぶのが楽しみなんですって♪

♡研究員:井手美穂の思い出♡
最近は、義理チョコ、友チョコなどいろんなチョコレートの渡し方があって、
女性からすると大変だなと思うこともあるそう。
でも、そんな風潮が出てきたからこそ、
「一緒に働いているみなさんに渡すチョコレートを作ろう!」ということで、
先輩と一緒にチョコを作って、渡しているんだそうです。
誰かと一緒に作るとテンションも上がるし、楽しいので、
最近のバレンタインがちょっと億劫になっている皆さんにオススメだそうですよ〜!

Lifestyle Council初登場の柴田幸子さん。
♡研究員:柴田幸子の思い出♡
学生時代は誰かにあげるというよりも、
友達の恋の橋渡しすることが多かったという柴田さん。
お昼休みに、友達が好きな男子に柴田さんが声をかけて、屋上に呼び出したりして、
友達の恋を繋げていたんだそうです。
そんな柴田さんが本命チョコを初めて渡したのは26歳か27歳の頃だったそうですよ♡
そして、チョコレートと言えば、最近気になるのは、高カカオポリフェノール。
普段から食べるものは、健康や美に繋がるものを重要視しているそうです。

♡研究員:平田理絵の思い出♡
高校3年間毎日、誰よりも早く通学して教室にいました。
でも、2月14日だけは、いつもはのんびり登校してくる女子達が早く来ていたんです。
そして、お目当ての男子のロッカーや机のところにソワソワしながらチョコを置く。
その後登校してくる男子が、そのチョコを見つけてニヤっとしたり、ビックリする…
そんな一部始終を遠くで見て、ニヤニヤするような学生時代でした。
残念ながら甘〜い思い出はないんですが、甘〜いチョコレートは大好きです(笑)

そして…♡委員長:竹仲絵里の思い出♡
好きな男の子の家に行って、チャイムを鳴らすとお母さんが出てきて、
渡してもらうように伝えると、お母さんがものすごく喜んでくれて、
1ヶ月後のホワイトデーに、またお母さんからお返しをもらって…
「私…誰にあげたんだっけ??!」という気持ちになったそう。
また、別の年には、中が半生のような柔らかいマフィンを作って渡したら、
後日「火が通ってなかったよ」と言われたり…
竹仲さんもいろんなバレンタインの思い出があるんですね♡
来週のテーマは「便秘改善でスッキリした体に!」
来週もお楽しみに〜♪

平田理絵